うみねこ考察部屋~赤字発言まとめ:Episode6


◎赤字のまとめと、内容への考察&メモ置き場。完全に自分用のメモ帳。
黒字が赤字で語られた部分以外の台詞orコメントです。
◎青字まとめ出題編 解答編-Ep5 解答編-Ep6にも赤字欄がありますが、あちらは青字に対する反論状況の整理なので、
(重複するところもありますが)こちらにも別途記載しています。


◇考え方の基本
赤字の真実性は疑わない。
『真実ではあるが、明記されないこともある。5W1Hを確認。兄貴もやってるビジネスの基本。』
 以上!

*赤字後の()内は、発言されたタイミング。
 補足などの赤字は順番をちょっくら入れ替えているところもあります。

*ショートカットリンク
 Ep1~4の赤字 / Ep5の赤字 / Ep6の赤字 / Ep7の赤字(ネタばれ注意)

*『前提条件&ゲームルール』のみ、出題編のまま、追加していく形で記載します(重複発言は除きました)。
  各Episode固有の赤字については、出題編と同じ。




●各ゲーム共通の前提条件&ゲームルール


◎出題編より

【1】
赤は真実のみを語るッ!!」
 (Episode3/2日目_上位世界/エヴァ・ベアトリーチェ )

【2】
妾は約束は守る。 」

 (Episode2/2日目_客間籠城中/ベアト)

【3】
マスターキーは5本しかない。 」

 (Episode2/2日目_使用人部屋の密室/ベアト)

【4】
六軒島に存在する全ての扉は、鍵が通り抜けられる隙間などない。 」

 (Episode3/プロローグ/ベルフェゴール)

【5】
六軒島の森の中には、九羽鳥庵という隠し屋敷が実在します。 」

 (Episode3/ベアトの過去語り/ロノウェ)

【6】
この島には18人以上の人間は存在しない!!
以上とはつまり18人目を含めるぞ。つまり、18人目のXは存在しないッ!!これは全ゲームに共通することである!!!

 (Episode4/tea party/ベアト)

【7】
右代宮戦人には、罪がある
そなたの罪により、この島の人間が、大勢死ぬ。誰も逃さぬ、全て死ぬ。
 (Episode4/tea party/ベアト)

【8】
右代宮戦人は右代宮明日夢の息子ではないわ。 」

 (Episode4/2日目/右代宮縁寿)

【9】
全ゲームの開始時に金蔵はすでに死んでいる!
 (Episode4/tea party/ベアトリーチェ)


◎散より

【10】
このゲームに決着をつけない限り、あなたが解放されることは決してない。
 (Episode5/上位世界/ベルンカステル )

【11】
戦人くんは犯人ではありませんよ。戦人くんは誰も殺してはいません。
これは全てのゲームにおいて言えることです。
 (Episode4/上位世界/ワルギリア)

【12】
ベアトは、快楽目的で殺人を行っていることはありません。
恐怖を味わわせるのが目的ではありません。誰かに復讐するためのものでもありません。
 (Episode5/上位世界/ワルギリア)

【13】
碑文が解かれようと解かれなかろうと、ベアトが何かを得ることはない。
 (Episode5/上位世界/右代宮戦人)

【14】
ベアトは、あなたに解いて欲しいと願って、解けるようにこのゲームを、……この物語の謎を生み出しました。
 (Episode5/上位世界/右代宮戦人)
ベアトは、俺に解いて欲しいと願って、解けるようにこのゲームの謎を生み出した。
 (Episode5/上位世界/右代宮戦人)









●第6のゲームについての赤字



○-/Ep5でのベアト消失について

「 あのベアトリーチェが蘇ることは、二度とない。 」
(Episode6/観測者の世界/フェザリーヌ)

・が、がーん………。いきなり衝撃の悲しみやっほー。
・おいらのベアト様にもう会えねぇなんて!嘘だと言ってほしいだ!旦那さま!(誰だ)

・しかし赤字で言われてしまうとかなり悲しいものがある。
 私だけではなく、多くの人にとって『うみねこのなく頃に』という作品と「下品なベアトリーチェ様」は切っても切り離せないものだったと思う。
・例えるなら、「レナのいない『ひぐらしのなく頃に』」とか、「コロ助のいない『キテレツ大百科』」みたいな違和感があります。

・とりあえずは雛ベアトの成長に期待するしかないのかな。それもちょっと寂しいのですが、やっぱりそれしかないのかな…。

(追記)
・一応雛ベアトが成長してそれっぽくなった。よし。
・しかし全然意味が分らなかったんだぜ。彼女は何を悟ったんだぜ?


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○-/雛ベアト

「 私は、お父様のために生まれてきました。 」
(Episode6/1日目・上位世界/雛ベアト)

・『ベアトリーチェ』という出題編ゲームマスターの存在は、戦人のために生み出されたもの、ということですよね。
“お母様” が、ベアトを生み出す際のモノローグが後に語られますが、
 これだけ見ると、本当に「戦人に恋するために作られた」人格のようです。

・でも、「うみねこ」って、少女の恋物語のみで完結する物語ではないような気もするんですよ。
・そこが私の頭を悩ませている一点なのですが…考え過ぎなのかなぁ。


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○-/キャンディーを生み出す魔法について

「 これは本当の話!! 」
「 そんな細工はなにもない!!ただのテーブルとカップだよ!! 」
(Episode6/魔法の原点/右代宮真里亞)

「 あんたの言う、飴玉の魔法はただの手品ッ!!ベアトリーチェとかいう、エセ魔女が魔法と称して見せた、単なる手品!!」
(Episode6/魔法の原点/古戸ヱリカ)


・ヱリカってTRICKのどんとこい超常現象の某教授とコンビ組ませたらちょっと面白そうだよね(いきなりなんだ)。
・別にチェックしなくてもいいような気はしますが(笑)、青字・赤字の応酬もまとめてありますのでご参考まで…


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○第一の晩/事件の前提確認

「 以下の復唱を要求しマス。 」

***

「 一つ。“6人の部屋は全て密室でアル”。 」
認める。 もちろん、郷田たちがチェーンを切断するなどして、密室を破るまでの話だが。 」

「 一つ。“密室の定義とは、外部より構築不可能であるコト”。 」
認める。

「 一つ。“密室の定義とは、内外を横断する一切の干渉が断絶されていることを指ス”。 」
認める。 ただし、ノックや声、内線電話など、一般的な部屋で想定できる干渉方法を否定はしない。 」

「 一つ。“密室破壊時、室内には犠牲者(夏妃・絵羽・霧江・楼座・真里亞・戦人)以外存在シナイ”。 」
認める。

「 “密室破壊後、部屋に入ったのは、私を除き、蔵臼、留弗夫、秀吉、郷田の4人のみである”。 」
認める。 ただしこれは、現時点での話だ。今後のゲーム展開如何では、他の人物が立ち入ることもありえる。 」

「 復唱要求。“蔵臼、留弗夫、秀吉、郷田は、犯人ではない”。 」
蔵臼、留弗夫、秀吉、郷田たち4人は、夏妃、絵羽、霧江、楼座、真里亞、戦人たち6人の殺人にかかわっていない。

「 一つ。“犠牲者たちは、他殺を除くあらゆる方法で死んではいナイ”。 」
認める。

(Episode6/2日目・第一の晩発覚直後/古戸ヱリカ&ドラノールvs戦人&雛ベアト)


「 “第一の晩の犠牲者6人の所在は、発見場所のとおりである。
 夏妃は自室、絵羽は貴賓室、霧江は蔵臼の書斎、楼座と真里亞は客間で、あんたは客室”! 」
「 ………いいぜ。それを認める。

「 “隣部屋に所在するのは、秀吉、譲治、紗音、熊沢、南條である!” 」
認める。

「 “いとこ部屋に所在するのは、それ以外の全員である”! 」
それ以外の全員が、いとこ部屋にいることを認める。

(Episode6/2日目・ゲストハウス籠城後/古戸ヱリカvs右代宮戦人)


・このあたりはヱリカっちがトリックを見破ってしまうので、なんとも言えませんが…。

・「認める。」だけを赤で宣言するやり方はEp6が初めてですよね。
・素直に捉えていいものか、ひねくれて「認める」だけじゃ何も言ったことにはならない!と主張すべきか、悩ましいです。


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○第一の晩・続き/戦人の密室

「 いとこ部屋、隣部屋の両部屋の密封は保証されマシタ。 」
「 客室の完全な封印を確認しマシタ。ヱリカ卿が戦人の存在を確認して以降、この密室は維持されていマス。 」
(Episode6/2日目・ゲストハウス籠城後/ドラノール)

「 ジャッジメントの公平を誓うわ。 」
(Episode6/2日目・ゲストハウス籠城後/ラムダデルタ)

「 ベッドの上に、右代宮戦人は、いない。 」
「 ノックス第3条。秘密の通路の存在を禁ず。 」
「 客室内に、ヱリカさんに発見不能な隠れ場所は、存在しません。 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/戦人&雛ベアト)

「 例外一ヶ所を除き、ベッドルームに誰の姿もありマセン。 」
「 バスルームに誰の姿もありマセン。 」
「 例外一ヶ所を除いて、客室に戦人が存在しないことを確認しました。 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/古戸ヱリカ&ドラノール)

「 右代宮戦人は、客室内に存在しない。……クローゼットも含め、一切の例外なくだ。 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/戦人)


青字まとめの応酬(NO.3)も参照。。
・戦人は『死んだふりをしていた戦人はクローゼットでヱリカをやりすごし、(チェーンは切れているので)ドアから外に出た』というロジックを組んでいます。
・しかしヱリカっちは抜け目がないのでここで遡り手を申請。


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○戦人の密室~チェーンロックの封印

この部屋に封印を破って入った、一番最初の時点です。
 ……あの時、私は、すぐに扉を閉め、チェーンロックを掛け直し、この部屋を封じました。 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/古戸ヱリカ)

「 ヱリカは、チェーンロックを修復したのよ。 」
「 ヱリカはね、そのガムテープで、切断されたチェーンの切断面両端を繋いで “封印” したの。
 つまり、封印によってチェーンを修復し、それによってこの部屋を内側から再び密室にしたってわけね。 」
「 ガムテープの使用制限は回数じゃなかったでしょ?部屋の数よ。……3部屋までという、場所の制限だけ。 」
「 ……ヱリカはその1部屋にこの客室を選んでるわ。だからヱリカは、この部屋に何ヶ所でも、そして何度でも、封印する権利を持つッ。 」
「 ガムテープの封印によって、チェーンロックが修復されて、元の機能に復帰していることを宣言します。 」
「 そして、それにより、私は入室と同時に施錠を行ない、この客室を再び密室としました。 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/ベルンカステ&ルラムダデルタ&ヱリカ)

「 チェーンロックは施錠を、維持している。 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/戦人)

「 この部屋は内側から作られた密室です。 」
「 窓の封印は健在ですので、窓からの脱出はありません。 」
「 バスルームからの脱出方法ももちろんない。 」
「 ……はっきり断言しましょう。この扉以外に、脱出口はありません。 」
「 しかしこの扉にはチェーンロックが掛かっています。外すも掛け直すも自由ですが、それは内側からしか出来ません。 」
「 そして、扉から出ることさえ自由ですが、チェーンロックが掛かっていない状態での退出は、脱出とはなりえません。 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/古戸ヱリカ)


・チェーンロックがかかっていて、外からはチェーンを掛け直すことが出来ない状態だということになりました。
・そこで戦人は、「外部から他の人間(死んだふりをしていた第一の晩の犠牲者)が助けに来て、戦人と入れ替わった」というロジックにしました。
 中から再度チェーンを掛けるのは可能なので、戦人が部屋から脱出した状態は完成されます。

・でもヱリカさんは負けません。なぜなら、他の犠牲者は死亡したからです。


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○戦人の密室~外部救出者の否定


「 右代宮霧江ニハ、戦人ヲ救エナイ。 」
「 右代宮霧江には、……戦人を救えマセン。 」
「 右代宮夏妃には、戦人を救えマセン。 」
「 右代宮絵羽には、戦人を救えマセン。 」
「 無駄death。楼座にも真里亞にも救えないのデス。……デスデスデスデスデス、
 デスデスデスデスデスデスッ、Die the death!Sentence to death ッ!Great equalizer is the Deathッ!! 」

(ヱリカが探偵宣言を出せない理由)
「 ノックス第7条デス。…………探偵が犯人であることを、禁ズ。 」

(上記5名が救いに来れない理由)
私は、慌ただしい屋敷内を駆け巡り、全ての現場を訪れ、全員を………… しっかりと、殺し直したのですッ。 」
「 殺した全員の頭部を完全に切断したわ。 」
「 私が殺した5人全員は、……私が殺す瞬間まで、ちゃんと生きていました。 」

(ゲストハウスの人物が助けに来れない理由)
「 謹啓、謹んで申し上げる。どちらも破られていないものと知り給え。 」
「 破られていない封印とは即ち、未だ何者の出入りも拒みたることの証と知り給え。 」
「 封印を破らずしての出入り、改めて言うに及ばず、不可能と知り奉れッ!! 」
(Episode6/2日目・午前2時半頃/古戸ヱリカ&ユングフラウのお嬢様方)

「 いとこ部屋は完全な密室が最後まで保証されています。 」
(Episode6/魔女と探偵の決闘/古戸ヱリカ)


・と、いうわけで、ヱリカは他の5人を殺害して「助けに来れない状態」を作り出しました。
・なおかつ、戦人自身がゲストハウスの人間の所在を赤で宣言し、いとこ部屋・隣部屋とも、封印のガムテープが赤で認められています。

・戦人さん、ロジックエラーで投獄。
・情けないことこの上ありマセン。デスデスッ


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○戦人の密室~嘉音による救出+嘉音の失踪

「 隣部屋は確かに封印されましたが、ロジックエラー時には、扉のみしかその維持が証明されませんでした。 」
(Episode6/魔女と探偵の決闘~いとこ部屋からの嘉音失踪/古戸ヱリカ)

「 戦人を救出したのは、間違いなく嘉音本人である。 」
「 戦人と嘉音は別人である。 」
「 戦人救出時、客室に入ったのは嘉音のみである。 」
「 認めようぞ。そなたの入室からロジックエラー時まで、客室を出入りしたのは、そなたと戦人と嘉音のみだ。 」
「 認めようぞ。そなた
(ヱリカ)と戦人と嘉音で、3人である。 」
「 無論だ。3人、即ち3体が出入りした。そなたと嘉音は入ったのみ、戦人は出たのみ。 」
「 全ての名は、本人以外には名乗れない!! 」
「 全ての名は本人以外に名乗れないと赤き真実ですでに語っている。
  よって、ヱリカ、戦人、嘉音の名はいずれも、本人にしか名乗れぬのだ。 」
「 封印時の隣部屋に居たのは、秀吉、譲治、熊沢、紗音、南條である。 」
「 そして、隣部屋の人数は5人である。この5つの名に該当する者以外は存在しない! 」
「 救出者とは、戦人の開けたチェーンロックを、再び掛け直したもの、ということにする。
 戦人を救う意思があったかどうかは、問わないことにしておく。 」
(Episode6/魔女と探偵の決闘/ベアトリーチェ)

「 復唱要求。 “私は救出者ではない” 。」
「 当然だ! 」
「 復唱要求。 “出入りの定義とは、客室と外部の境界を跨いだかどうかである” 。」
「 認めようぞ。 」
「 復唱要求。 “客室とは、ベッドルーム、バスルーム、クローゼット内の全てを含む” 。」
「 認めようぞ。 」
「 定義確認。 客室内とは、ベッドルーム、バスルーム、クローゼット内の3区分である。」
「 妾もその認識でいるぞ。そしてすでにそなたは、ベッドルーム、バスルームの2区分で、誰も隠れていないことを赤き真実で確認したはずだ。 」
(Episode6/魔女と探偵の決闘/ベアトリーチェvs古戸ヱリカ)

「 ゲームは、私が客室に入ったところで終ってしまったのだから、私は、自分で閉めたチェーンロックを、開けてさえいない。 」
「 だから、私が退出した後に、私に続いて脱出、というのは通用しない。 」
「 また、チェーンロック施錠は、入室と同時に行っている。 」
「 私が入室してから、チェーンロック施錠までの数秒間に、誰も退室は出来ないのだ。 」
「 客室は、戦人検死時に封印したため、私が再び訪れて封印を自ら破るまで、客室の出入りは一切不可能だ。 」
「 よって、私の入室時、戦人は客室内のどこかに隠れていたことは確定する。 」
「 戦人の脱出のチャンスは、私が封印を破った後のみ。 」
「 さらに限定すれば、私がバスルームにいる間しか脱出チャンスは存在しない。 」
(Episode6/魔女と探偵の決闘/古戸ヱリカ)

「 ベッドルームに嘉音は存在しない。 」
「 客室に、嘉音は存在しない。………もちろん、クローゼット、ベッドルーム、バスルーム、この全てにおいてである。 」
(Episode6/魔女と探偵の決闘/ベアトリーチェ)


・と、いうわけでベアトリーチェ様が助けに来てくれて戦人さんは助かりました。
・戦人はゲームマスターの才能がないので諦めてベアトに謎を作ってもらって解いてればいいと思った。

・えっと、これは、「嘉音は存在しない」という赤字と、「嘉音は戦人を救出できる」という赤字が並び立っている状態なんですよね…。
・でも、多分嘉音は実在していないんですよね。どゆことだろ……。
・さすがベアトリーチェ本家本丸の謎はぱっとトリックが思い浮かばない。さすがである。


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○古戸ヱリカの自己紹介

「 初めまして、こんにちは!探偵ッ、古戸ヱリカと申します!!招かれざる客人ですが、どうか歓迎を!! 」
「 我こそは来訪者ッ、六軒島の18人目の人間ッ!!! 」
「 …………申し訳ないが、 」 「 そなたを迎えても、 」
「「 17人だ。 」」
(Episode6/古戸ヱリカvs.右代宮戦人&ベアトリーチェ)


・……と、いうわけで、また在島者人員が一名減。
・ほぼ9割方、嘉音=紗音の同一人物による人員割り増し分が減ったと捉えてよいでしょう。

・しかし…嘉音の存在をどうとらえるかが、鍵ですねぇ。
(すくなくとも赤字で存在を認められることはできるんですよね?)


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Episode6では、「ベアトが戦人のために生み出されたこと」「島の人数はヱリカを除いて16人」以外、あまり重要な赤字はありませんでしたね。
それとも何か重要なものが隠されているのか?(疑心暗鬼)
謎が明かされているようでいない状態、もやもやします……。
発売されたことですし、Episode7で答え合わせ(というほど推理できていませんが--;)をすることにしましょうか。
やる前からすでに敗北感なのです。みー。


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